俺ガイル ss 八幡 三浦。 【三浦優美子SS】八幡「三浦が授業中に失禁した」【俺ガイル】

【俺ガイルSS】八幡「三浦と談笑」

2019年12月02日 19:51• 2 アーカイブ• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• まあ、何もなかったけど」 三浦「あの夜は…平静装ってたけど…ポーチ見た時はキツかった…」 八幡「そういうことかよ…俺が最初だったんだな…」 三浦「そうだよ!あんたが…!」 ガバ 三浦「ヒキ……オ?」 八幡「悪い…色々心配させたな、でも誤解だ。 32 結衣「………」 三浦「えっとさ…あの、これからあんたの部屋行っていい?」 三浦「ほら、最近ご無沙汰だったし…用意とかもあるし」 八幡「え…?お、おう…三浦が来たければ…」 三浦「うん」 結衣「…じゃあさ、あたしは代わり…なんだ?」 結衣「違う…そんなんじゃない!」 八幡「ん?由比ヶ浜…?」 三浦「結衣?なに今の?」 結衣「ヒッキーがさっきあたしに、こんなこと言ってたの」 結衣「あたしとキスして、それからエッチしようとしてたんだよ。 その上、おかん属性とかあれ? もう本当にこれ良質なヒロインなのではなかろうか。 海老名さんが滾ってそうwww• 118• 三浦「えっなんでヒキオが隣なの!?」 三浦「あーしまじ隼人の隣にいきたいんだけどー」 八幡「俺もお前の隣嫌なんだけど」 三浦「はぁ?なんか言った?」 八幡「い、いえ何も言ってないでしゅよっ」 結衣「優美子、私と変わってあげようか…?」 三浦「えーでも結衣に悪いしー、次の席替えまでここで我慢するしー」 葉山「ヒキタニ君、優美子も悪い奴じゃないからよろしく頼むよ」 八幡「はぁ…、つかお前が俺と場所変われば一石二鳥じゃね?」 八幡(なんか相模から今すげー睨まれた…) 葉山「まぁ、特定の人とだけ話すよりクラス皆と仲良くなっていった方がいいと思うからさ、ヒキタニ君も周りの人と積極的に話て友達作ったらどうだい」 八幡「そんな事できたらぼっちなんかやってないんだよ」 葉山「それもそうだね…まぁとにかく優美子にも言っとくから仲良くしてやってくれよ」 八幡「はぁ、わかったよ……」 優美子「あー教科書忘れたー、最悪だしーーー」 八幡(無視無視……) 優美子「おいヒキオ、今の聞こえてたでしょ?もうあんたの教科書でいいから貸してくんない?」 八幡「いや、俺も授業受けてんだよ、なんで貸さないといけないんだよ」 優美子「あー隼人ならすぐ貸してくれるんだけどねー、まじヒキオ使えないわー」 八幡「くっそ、わかったよ…そのかわり俺が当てられたらすぐ教科書返せよ」 優美子「わーったから、早く貸せよヒキオ」 八幡「お前以外とまじめに授業受けるきあるんだな……」 優美子「はぁ?馬鹿にしてんの?こうみえても学年で30位以内に入ってるだけど」 八幡「まじかよ……(人は見かけによらないもんだな…)」 八幡(くっそ三浦の奴俺の教科書下敷きにして寝てやがる……) 平塚「では次の問題だが、比企谷答えてみろ」 八幡(最悪だ、なんでこんな時にこいつに教科書貸しちゃったんだよ……) 平塚「比企谷?早く答えろ」 八幡「えーっとあのー………」 三浦「マツオバショウ……」 八幡「ん?何か声が聞こえたような…」 三浦「マツオバショウ…」 八幡「え?なんだって?」 三浦「だからそこの問題はが答えだって教えてあげてんしょー、まじあんた耳わるすぎ」 八幡「なんだよ、お前起きてたのかよっ」 三浦「当たり前じゃん、目瞑ってても授業くらいちゃんと聞いてるから」 平塚「比企谷、昼休みに職員室にくるように」 八幡(なんで俺が平塚先生から説教食らわないといけないんだよ………) 三浦「あーヒキオ、喉乾いたから下でミルク買ってきてくんない?」 八幡「俺はお前のパシリじゃないぞ」 三浦「あー隼人ならいつもあーしが何も言わなくても買ってきてくれるんだけどなー、まじヒキオだわ」 八幡「わかったよ、買ってくりゃいいんだろ……」 三浦「3分以内ね」 八幡(まじで覚えてろよ………) 八幡(結局今日1日俺はほぼパシリみたいに扱われたわけだが……これから次の席替えまで毎日これが続くのか……) 八幡「今日は奉仕部にも行くきしないし、本屋にでもいって帰るか………」 八幡(ん、あれは三浦か?……一番会いたくない奴とまた出会うはめになるとは……見つからないように迂回するか…) ブーーーーーーーン 八幡「おいあの車赤信号なのに泊まる気配ないぞ……おい三浦!!くっそ、こうなったらっ」 三浦「ん?誰かあーしの事呼んだ?……ちょっと車が近づいてくるんだけど!!」 ダダダダダダダ ドン 三浦「イタタタタッ……お、おいヒキオ!!大丈夫か!ヒキオ!!」 ピーポーパーポー 目覚めたら病室のベッドにいた俺はその後医師によって 両腕の全治2ヶ月の複雑骨折と告げられた、1週間で退院したがしばらくは不自由な学校生活を送る事になりそうだ。 だからあなたにお弁当を作ってきたのだけれど」 三浦「ヒキオにはあーしが食べさせてるから余計な事しないでいいんだけど」 雪乃「あら、あなたのお弁当では満足できてないようだけれど」 三浦「は?そんな事ないよねヒキオ?」 八幡「おっおう…十分美味しかったぞ」 八幡「んでなんでお前も俺の隣に座ってんだ……雪ノ下」 雪乃「あら、私がどこに座ろうと勝手でしょ」 八幡「それにさっきから周りの冷たい目線が尋常じゃないんだが……特に男子の……」 童貞大岡(糞ヒキタニ死ねや!!!) 雪乃「時間が勿体無いわ、とりあえずお弁当食べましょう。

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『俺ガイル』三浦優美子[あーし]がヒロインなおすすめSS・二次小説作品まとめ【随時更新】

619• 10 : 以下、名... 174• 82 八幡「あいつ他の男と遊んだりしてるし…」 結衣「優美子が?」 八幡「ああ」 結衣「ちょっと信じられないけど」 八幡「今日も男友達と歩いてたしな。 いろはがなんか言ったのかもしれない」 八幡「げぇー…最後の1年ぐらい静かに生きたいっつうのに…」 葉山「それに、雪ノ下さんの件もね…」 八幡「え!?嘘だろ!?基本誰にも言ってないぞ!?」 葉山「まぁ、プロムを手伝ってくれた連中はなんだかんだ察してるみたいだしな。 97 ID:xJe4QpPv0 葉山「もちろん。 強気なのに打たれ弱くてすぐ泣いちゃうあーしさんは本当にかわいいと思います。 俺と由比ヶ浜は付き合ってるわけじゃない」 三浦「え…でも…」 八幡「お前のことで相談に乗ってもらってたんだ。 でも、こいつの暖かさに居心地の良さも感じるあーしさん。 ヒキタニ君は優美子に思う存分甘えていいんじゃないかな」 八幡「まじか……」 三浦「よろしくヒキオ」 八幡(三浦から漂う香水の匂いが……いかんいかん冷静になれハチマン) 三浦「ヒキオ、あんた数学の成績悪いんでしょ?あーしがわからない所教えてあげるから真面目に授業受けろし」 八幡「お、おう。

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『俺ガイル』三浦優美子[あーし]がヒロインなおすすめSS・二次小説作品まとめ【随時更新】

以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 54 ID:xJe4QpPv0 八幡「はぁ~?なにそれカッコつけちゃってわけわかんなぁ~い?」 葉山「何キャラなんだそれは…というかお前は他の女の子を気にしてる場合じゃないだろ?自分のことだけ気にしてればいいんだよ」 八幡「三浦に刺されて死んじゃえばいいのに…ほれ、そろそろ席戻れ」 葉山「お、もうこんな時間か。 633• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 91 葉山「はぁ・・・いい加減お前にはうんざりなんだよ」 葉山「いつもすり寄ってきて鬱陶しいんだよ・・・!」 三浦「え? え?」 葉山「確かに雪ノ下さんの言う通りだ」 葉山「俺は雪ノ下さんのことが好きだし、現実にうんざりしていた」 葉山「思い切って行動してみたが、どうしてこう失敗するんだろうね・・・」 八幡「葉山てめぇ・・・!」 由比ヶ浜「酷い・・・酷過ぎる!」 三浦「隼人・・・なんで・・・」ポロポロ 雪ノ下「このゲスが・・・!」ギリッ 葉山「はははは! バレちゃったら仕方ないな!」 葉山「もう俺は終わりなんだ! 全ての苦しみから解放されたんだ!」 葉山「不思議と悪い気分はしない! 寧ろ心地よいくらいだ!」 葉山「ざまぁみろ! もっと苦しんでくれ!」 葉山「こんなに人が苦しむ姿が美しいとは思わなかったよ!」 葉山「なんで気づかなかったんだろうな! もったいないよ本当に!」 葉山「あははははは!!」ゲラゲラ 八幡「葉山・・・! てめぇ・・・!」グッ 材木座「食らえぇぇぇぇぇぇぇぇぇっ!!」バキィッ!! 完結 3年越しに出会ったのは、どこか人を見透かしたように生意気で根暗でぼっちの男。 16 八幡(しかもさっきあんなことあったから…) 結衣「ヒッキー…もしかして、連れてきたの?ボックスでは勢いじゃ嫌って言ったから…?」 三浦「は?」 八幡「由比ヶ浜…」 男「えっと、取り込み中みたいだし?俺帰るわ、じゃな」タタタタ 八幡「あ…お前の友達ってあんな奴なのかよ…しかも、ホテル行こうとしてたんだろ?」 三浦「行こうとなんかしてない」 八幡「嘘つけ。 お前の文句を言いに……」 葉山「みたいだね」 八幡「いやいや、みたいだねってお前…ちゃんとケアしとけよ、去年あんだけ都合良く使っといて…これもわがままな自分ってやつの一環か?」 葉山「言い方が悪いな…比企谷には分からないと思うけど、俺にとっても優美子は結構大事な存在なんだよ。 いろはすで見たことある。 普通にどうなるのか興味あるんだよ」 八幡「お前にはぜってーなんも言わねぇ…」 葉山「おやおや?いいのかな?腐っても幼馴染だし、色々助言できることはあると思うけど?」 八幡「なんだそれ腹立つ……結構です、自分でなんとかできますぅ~」 葉山「2人の間のことは確かにね。

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三浦「あーし、あんたに惚れちゃったんだ」【俺ガイルss/アニメss】

vip2ch. 155• Contents• どういう感情かはともかくね。 2019年12月02日 19:32• 408• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• でもなんかそれでいいのかと最近悩んでたんだ。 カテゴリー• やはり俺の幼馴染と後輩がいる日常は退屈しない あーしさんといろはが幼なじみだったらという原作再構成もののSSです。 446• 33 三浦「あーあ・・・なんか馬鹿らしくなったしー」 三浦「あーし、初めて知ったわ」 三浦「これが裏切られるってこと? 気分悪いわー」 三浦「んでさー、こんなクズのことが好きだったってことが」 三浦「一番あーしにとって許せないし!」グッ 三浦「死ねぇっ!!」ドカッ!! 踏み外したとも言える。 2019年12月04日 00:53• はい、あーん」 八幡「俺絶対誰かに刺されるわ……。 147• 八幡をお嫁さんにする同人誌狂おしいほど好き• 20 ID:xJe4QpPv0 おしまいボンバー コメント一覧 8• 安い本も高い本もどんな値段の本でも、無料でもらえます。

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三浦「あーし、あんたに惚れちゃったんだ」【俺ガイルss/アニメss】

ほんとにあーしさんに刺されて……ねばいいのに 物語全般を通してみると、何気にあーしさんがキーウーマンだったなあ. っていうか大きなお世話だよ。 それで舐められないように金髪にも染めたし、入学当初から可愛い子に声かけてあーしのグループ作ったの」 三浦「今では私に逆らえる人もこの学校には……あの女を除いたらいなくなったけど。 ヒッキーとうまくいってると思ってたんだけど」 八幡「お前、俺とはよく会ってたのにな」 結衣「相談じゃん、ヒッキー、優美子のこと何も知らなかったし」 八幡「まあ、そうだな。 2019年12月03日 23:17• 05 アパート 三浦「あ~疲れた。 そっちこそ最近どうなんだ?雪ノ下さんと」 八幡「うっせー、お前こそ余計なお世話だよ…」 葉山「彼女が恋愛に現を抜かすっていうのが初めてだしね。

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【三浦優美子SS】八幡「浮気生活?」【俺ガイル】

242 メタ情報• そして同じような展開を見たことある。 128• 144• 44 八幡「・・・何故俺の方に寄る」 三浦「なんとなく」 三浦「それともなに? 変に意識でもしてるわけ? キッモ」 八幡「・・・・・・ 悪いかよ・・・ 」 三浦「・・・・・・」 八幡「・・・・・・」 三浦「・・・ヒキオ」 八幡「あ?」 三浦「好きだよ」 八幡「は・・・・・・?」 三浦「あーしさ」 三浦「やっとさ」 三浦「本物」 三浦「見つけたよ」 三浦「ん・・・」スッ 八幡「ぇ・・・・・・」 『材木座宅』 材木座「んほおぉぉぉぉぉっ!! カレンたんカワユスぅぅぅぅぅぅっ!!」ガクガク 終わり. 小町「お兄ちゃんー、今日から学校だけど大丈夫?家では小町がお世話できるからいいけど、友達のいないお兄ちゃんは学校じゃ大変じゃないかな?」 八幡「まぁ昼飯は我慢するし、平塚先生から授業については配慮してくれると言われたから大丈夫だろう……」 小町「うーん、心配だなぁ……。 631• そして一括表示がないのも使い勝手が悪い。 あれ? 八幡が完全に女の敵じゃねーか。 つまり麦のんには負ける。

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三浦「あーし、あんたに惚れちゃったんだ」【俺ガイルss/アニメss】

どうでもいいけど三浦意外と綺麗な字書くよな」 三浦「あーし無理やり書室通わされてた事あるからね」 八幡(それでぐれて金髪にしたのか……) 三浦「ん?ヒキオなんか変な事考えてなかった?」 八幡「っひゃい、なにもかんがえへましぇn」 結衣(ヒッキー優美子とイチャつきすぎぃ……) 八幡(さて……お昼になったんだが俺は別に飯も食えないからな……とりあえずいつものベストプレイスに移動するか) 三浦「ヒキオ、どこに行こうとしてんの?」 八幡「いや、いつも飯食ってる場所に行くだけだが……」 三浦「あんたその腕でどうやって昼飯食べんの?」 八幡「んまぁ、どうにかして………」 結衣「ヒッキーの事だから誰にも頼まずに昼飯我慢しようとしてるんでしょ!ちゃんとお昼食べないと午後の授業もたないよ!」 八幡「んな事言われても、この腕でどうやって食事すればいいんだよ」 三浦「はい、ヒキオ口開けて」 八幡「えっ?これはまさか……がよくやる……」 三浦「早く口あけろし、あーん」 八幡「あーん、パクッ……」 三浦「どう?美味しい?」 八幡「あぁ、美味い」 戸部「ヒキタニ君女子から食べさせてもらうとかまじぱねーわぁ」 結衣「ヒッキー私のも、はいあーん」 八幡「お前もかよっ、あーん、パクッ……」 結衣「どう?ヒッキー?」 八幡「あぁ普通にうまい」 結衣「もっと食べて食べてーあーん」 三浦「結衣ーヒキオの世話は私がやる事になってんだけどー」 ガラガラッ テクテク 雪乃「あなた眼だけには留まらず、腕も腐ってしまったのね」 八幡「雪ノ下…なにしにきたんだよ…お前いつも昼休みは部室にいるんじゃ……」 雪乃「えぇ部員が怪我をしたんだから、そのフォローをするのも奉仕部部長としての仕事の一つでもあるのよ。 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 32 ID:xJe4QpPv0 姫菜「うっ………!!」 八幡「おい…」 葉山「すまん…」 八幡「だいたいお前はほんとどうしちゃったわけ?前みたいにゴロゴロと取り巻きも作んないし学級委員みたいなお前好みの偉そうな役職も断るし」 葉山「言い方……まぁ、思うところがあってね。 少しだけ心を和ませるお話。 SSの読み過ぎてあーしさんがヒロインに思えてきた凡夫です。 君が選んだのはそういう、めんどくさい女の子なんだから」 八幡「ぐぅ……なんかあったら頼む……」 葉山「もちろん、タダでとは言わないよな?」 八幡「……金なら無いぞ」 葉山「ははは、わかってるよ、そんなもの要求する訳ないだろ?ただ、色々話してくれって事だよ」 八幡「わかったよ、きもちわるいな…あ、そういや最近三浦がよく部室に来てるぞ。 無料体験中に退会で料金は一切不要 無料体験期間中に「やっぱ退会したい…」そう思うかもしれません。

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【俺ガイルSS】八幡「三浦と談笑」

あーしさんって葉山と結ばれるイメージが全く湧かないんだよな。 32 結衣「二人が誤解で、うまくいったのは嬉しいけど…」 結衣「ちょっと悔しいじゃん。 vip2ch. 189• 85 材木座「だが! 我はこれまで一切人を恨んだことなどない!」 材木座「我は我のままで良いのだ! 無闇に自分を作る方が無様だ!」 材木座「我には我の居場所がある! 理解してくれる人は・・・」 材木座「」チラ 八幡「 こっち見んな 」 材木座「・・・少しはいる!」 材木座「人望の厚い、皆から尊敬される人物・・・はっ!」 材木座「笑わせるな! 貴様はちやほやされているだけで、本当に理解してくれる者など皆無なのだ!」 葉山「!」 材木座「甘ったれるな! 貴様は悲しい人間なのだ!」 材木座「本当に汚物なのは貴様の方なのだ!!」バンッ!! あーしSS 私はあんたの世話を焼く。 43 八幡「そうなのか?」 結衣「うん…優美子、不思議とあたしに連絡くれないんだ。 この記事ではあーしさんこと、三浦優美子がヒロインのおすすめSS・二次小説作品を紹介していきます。 2019年12月09日 10:11• そうしたらゴールインしてしまう未来まである。 36 数日後 三浦「ねえ、ヒキオ…もう一回」 八幡「ごめん…もう無理」 三浦「だらしないって、男でしょ」 八幡「昨日からエンドレスじゃん…もう無理…」 三浦「あんたのせいで、最近ストレスしかなかったし…」 三浦「今日も相手してもらうから」 八幡「身体を重ねるのは、コミュニケーションになんの?」 三浦「身体から始まってるしいいんじゃない?」 八幡「なんだよ、それ…」 三浦「ほら、つべこべ言わず続き」 八幡「勘弁してくれホント…」 おわり 最近の投稿• 以下、VIPにかわりましてELEPHANTがお送りします• 俺ガイルに登場する女性陣は皆、八幡のヒロインなんだよ!という心境に到達しました。

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