ライン ストーリー 通知。 LINE ストーリー機能の使い方

【LINE】新機能24時間で消える「ストーリー」の使い方・足跡の既読通知は届く?使えない時の対処法など

一旦ブロックすれば、投稿が全体公開になっていない限り相手にいいね!やコメントを書き込まれることはありません。 LINEのストーリーの使い方や機能についての解説をしていきます。 タイムラインにご自身のストーリーが投稿されます。 「全体公開」の投稿には、投稿日時の隣に地球儀マークが表示されます。 「別に気にしない」という方であれば問題ないですが、ほかの人に設定したことを知られたくなければ通知を消す必要があります。 お気に入りユーザーのストーリーを見逃したくないならば、個別に通知を設定しておくのがおすすめです。

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LINEのストーリーは足跡つくの!?いいねやコメントの詳細を徹底解説

通常のタイムラインだと内容を整理し、構成を考えつつ投稿する工夫も必要ですが、ストーリーなら、伝えたいイメージは動画や写真でOK。 その他の要因としては、 「実は友だちだった」など単に自分が失念している、という可能性があります。 プロフィール画面が表示されるので 「プロフィール」をタップすると編集画面が開けます。 全体公開できないため悪影響は少ないでしょうが、今後のアップデートで機能追加される予定のようです。 加工した写真を端末に保存したいときは、左下のマークをタップすると保存することができます。

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LINEストーリーの基本的な使い方。足跡や既読、見れない原因と対処方法について

人気記事. 「いいね」する ストーリーを開いたら、左下の【ニコちゃんマーク】をタップすると、「いいね!」をつけることができます。 1、Android版Ver. つまりタイムラインのどこを見ても閲覧者や閲覧数はわからないということ。 通知の設定方法は、以下の手順をご参照ください。 iPhone、Androidどちらも対応しました。 友だちのストーリーにメッセージを送る 友だちのストーリーにメッセージを送る方法を解説します。 【タイムライン通知】をタップ• 丸い枠が表示されているのでここに画像を合わせましょう。

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【インスタ】ストーリーのスクショを撮ると相手にばれる?通知される機能まとめ

通知されたくない場合は事前に「BGMの変更を投稿」のチェックを外しておきましょう。 注意する点としてはマイストーリーに保存されたストーリーは閲覧数の確認はできますが、足跡の確認はできません。 今回は投稿をしたいので「投稿」をタップします。 【この投稿を非表示】 「・・・」をタップした投稿だけを非表示にする設定です。 インスタグラムのストーリーのように、すべての人に(全く知らない人に)公開されるといったことはありません。 0以降の場合 LINEバージョン8. 当初は、誰がストーリーを見たか投稿者することができる(足跡や既読・閲覧履歴のような)機能はありませんでしたが、LINEアプリバージョン9. マイストーリーは投稿から24時間後に自動的に保存される仕組みですので、24時間経過してないストーリーは保存されませんのでご注意ください。

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LINEのタイムラインに知らない人や友達の友達が勝手に表示される時は?

タイムラインの「リレー機能」とは? 使い方は、最初に投稿するユーザーが任意のテーマ(お題)を決めて、それにまつわる画像等をリレー開始時に設定されたユーザーが参加・投稿を行っていく、というものです。 すると、マイストーリーという項目が表示します。 次のアップデートを待ってみます。 友だちのストーリーを非表示にする 友だちのストーリーを非表示にする方法を解説します。 ただし、この投稿が配信されるのは、「いいね!」を友達が押している投稿に限ります。

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LINEにも「ストーリー」機能 24時間で消える投稿

画面下の【テキスト・写真・動画】よりそれぞれ切り替えできます。 ストーリーの足跡を確認 ストーリーでは、だれが自分の投稿を見たか足跡が分かるようになっています。 「確認」をタップするとLINE BGMの設定メニューが表示されるので、 「通常のBGMに設定」をタップ。 0以降の場合は、[ホーム]>[設定]をタップ 2.[通知]をタップ 3.画面上部の[通知]をオン 4.[通知]表示内の[メッセージ通知の内容表示]をタップしてオン/オフ LINEバージョン8. テキストの文字色は20色展開になっていて、好きな色に変更が可能ですが、入力して決定したテキストごとでしか反映されません。 LINEは主にチャット機能しか使っておらず、タイムラインの使い方をいまいち理解していない人も少なくないのではないでしょうか。 まとめ 以上、LINEのストーリー機能とは|足跡で見た人がわかるのかについてでした。 大喜利形式で使われることもあったり、共有する旅行記のように旅の写真を共同でアップしていく、というような使い方も可能です。

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